« 2016年9月 | トップページ | 2016年11月 »

2016年10月

温もりを感じます。

古いホーローと出会いました。何とも言えない色合い・・・欠けたところに浮くサビもいい具合です。

ホーローは昔から 食品の保存用として、またお風呂やキッチンなどの工業製品として広く使われてきました。今も 家庭用品を作り続けている老舗メーカーが国内にも数社あるようですが おそらく昔に比べると かなり減っているように思います。デパートなどでもあまり見かけませんし、扱っていても 日本に数社しかない事情で どこでも同じものを売っているという現状です。

雑貨メーカーでも 見た目に可愛かったり、アンティーク風にしたりして たくさんのホーロー製品を扱っています。しかし、ほとんどは 外国製。価格を抑えるために それなりの出来栄えです。外国の老舗メーカーのものを輸入販売しているメーカーもありますが 値が張るので本物志向の方向けと感じてしまいます。一度買えば 長く使えうものですから たくさんの人に求められなければ メーカーの存続自体に 影響しかねないのです。

それでも 何故か 私はホーローに惹かれます。しかも 古い日本製のホーローに。たくさんのメーカーが存在していた時代、各社 他の企業と競い合う中で 独自のもの作りがなされ それはそれは 賑やかなくらいいろんな色やデザインのものが あったはずです。時々ご紹介する 可愛いものは その一端としか思えません。

懐かしいところで言うと やはり花柄のお鍋だったりして 誰でも記憶にあるものです。その印象は・・・あったかい料理。温もりです。私には どんなホーローにもそんな温もりを感じるのです。

多少錆びていても 欠けていても 大事にすれば壊れることはありません。食品を入れるだけにとどまらず、色んな収納で 活躍してくれます。そして その存在感・・・インテリアの一部として いいアクセントにもなります。

出来うることならば 昔のように たくさんのホーローメーカーが競いあって いいものを作り合うような時代が来ないものでしょうか・・・。おそらく もうそんな時代は来そうもありません。

Photo

| | コメント (0)

見えないところだからこそ。

暮らしていれば ものが増えないなんてことは まずありません。だから 収納は大事です。ちらかったものをどう収納するか・・・それは 大切な問題です。

収納には 色々なやり方があります。見せたくないものは 押入れに押し込んでしまいがちですし、見せたいものは 見せたいものに合わせて収納を考えます。意外と大変な作業だから初めから 収納スペースの多いことが 家選びのポイントとして挙げられています。でも、結局 収納スペースには 見せたくないものを押し込んでしまいがちなので ごちゃごちゃになってしまいます。

滅多に使わないようなものを 収納する分にはそれでいいとしても やはり 暮らしの収納は 使い勝手はもとより、インテリアとしても ずっと使えるものをご提案したいと考えています。

時々 ご紹介しているキャビネットですが 今回は 取っ手が黒のモダンな印象だったこともあり 落ち着いたこげ茶のまま綺麗に塗装してみました。ただ、古い家具の印象をやわらげたい思いがあり、内側をアイボリーで仕上げてあります。ダイヤガラスの扉なので もともと中は見えにくくなっていますが 綺麗にしておくことが大切だと思うのです。

中が見えにくいガラスなので さっと出したいものや さっと仕舞いたいもの・・・暮らしの収納には とても良いと思います。見えないところだからこそ ちゃんとしておきたい。そんな 方におすすめです。

Photo

| | コメント (0)

普段を装う。

ここぞ!というお洒落する機会って どれくらいありますか?江別に 住み始めて、そんな機会は 全くなくなってしまいました。札幌にいた時は それなりに 飲みに出かけたり、会社の宴会などがあり 服装に気を使うことも多かったけど、やはり 田舎暮らしというのは そういうものなんでしょうか・・・お洒落をして 出かけるということがほとんどなくなってしまいました。

でも、いくら田舎暮らしといえども 自分の毎日を 今までのことを忘れ去り、着れればなんでも良いなんて思えません。少なからず 自分らしくあるために その表現方法としての お洒落を忘れずにいようと 思っています。

特別なことはないにしても 普段から 気持ちの上で 装うことを忘れてはいけないと思っています。普段を装うなんて 少し大袈裟かもしれません。装うべき時に 装えるのが 当たり前に出来るようにしておきたいと思うのです。

女性は お化粧をするので 男性よりも普段からそうありたいと思う方が多いでしょう。でも、ここは田舎・・・札幌の街中を歩くような 感覚は必要ないものです。スーパーに買い物に行くのに 気をつけることも無いように思います。その意識こそ 都会感覚とは違うのです。

もしも、普段から 自分らしくありたいと思いながら 暮らすことが出来れば、いくら田舎に住もうと 都会感覚を表面で理解している人よりも ずっと素敵になるはず!と私は思っています。都会に暮らす人達が 都会感覚にあふれているなんてことは 無いからです。

どこに住んでいようが 自分らしく装いたいと思っていても 見つけることの出来ない人のほうが 圧倒的に多いのです。そんなことばかりを考える時間も無ければ、デパートで買い物しても 似合うものを見つけることで精一杯になってしまいます。自分らしく装う・・・見つけようとしても見つかりにくいものですから。

ただ、もし 普段からその意識が強いとすれば きっと安易なことかもしれないと思います。家にいる時も 自分らしく。お出かけは その延長で。そういう風になれることが 理想だと思います。力んで頑張り過ぎない 普段の装い。それが 理想だと思うのです。

暮らしの中にも そのヒントをたくさん見つけることが出来ます。無頓着な時に似合いそうもない食器は 普段のものとはいえません。少しだけ 装う気持ちがあれば ちょっと素敵なグラスも 普段から使いたい気分になるものです。普段から装うことが 日常になれば 都会も田舎も かわりは無いはずです。自分らしく・・・と思えるもの。雑貨には そういう要素があるのだと思います。

 

Photo

| | コメント (0)

変わったのでしょうか。

10年一昔と言いますが、スマートフォンの登場で 10年前とは 何かが変わった気がします。私は いまだに二つ折りの携帯(ガラケーとは言いません。)なので 変化したという感じはないのですが 確かに 何かが違うような気がしています。

お店においても 以前は 「探して欲しい!」といろんな人に言われたものが 一向に言われなくなっています。例えば・・・書類などを整理できる 小引出しなんかは 大小にかかわらず 「ないですか?」と聞かれることが多かったけど 今はほとんど聞かれません。(お店にもいいのがあるのですが・・・)

それと、チープな感じのアルミのスタンドライト。これも たくさんの方に聞かれましたけど 今は 一向に・・・。ま、どちらも簡単には出てこないので それでいいのですが、改めて 思い起こせば やはり何かが変わったと思わずにはいられないのです。

暮らしの空間において、自分の居場所・・・つまり、自分の趣味に使える場所や机などを持ちたいという気持ちは 誰にでもあるはずです。無理やりかもしれないけど そういう場所を持つことを諦めてしまったのかもしれない・・・そんな風に感じるのです。パーソナルなテーブルや椅子、スタンドライトや小引出しは 自分の基地を作る上では 必須な気がするからです。

勿論、家族がいれば そんな小さなスペースすら 持ちにくい現実はあります。でも、自分の場所で 自分の好きなことに没頭したいという思いは きっと消えないのではないか・・・と私は 思うのですが そんなささやかな夢さえも忘れさせてしまう何かがあったのかな・・・興味が違うものへと移行しているのかな・・・と。たまたま うちのお店だけの話であればいいと願いつつ・・・。

で、こんなお話の後ですが 久々に アルミ傘の鋳物ベースのスタンドと出会いましたので ご紹介しておきます。私には 30年前に出会ったスタンドと同じくらい素敵に見えるのですが・・・みなさんには どう映るのでしょう。

Photo

| | コメント (0)

選びたいのです。

昔のものって とても個性的です。いったい誰が 選ぶんだろう・・・と不思議に思えるものがたくさんあります。

うちには 日本茶を飲む習慣がありません。だから 急須というものが無いのです。だけど 普通 急須や湯のみは どのご家庭にも必ずあるものだと思います。「ちょっと一服。」という場面での日本茶は 習慣です。日本人に生まれてよかった。と思えたりする瞬間さえ与えてくれる存在です。たまに飲むと「おいし。」と感じるけど うちには その習慣はないのです。

いまは 色んなデザインの急須や湯のみがあるのかもしれませんが イメージするのは やはり 日本的な急須と湯のみ。いつでも飲めるように お盆にスタンバイされているスタイルです。

でも、昔の人は 何を思ったか こんな急須や湯のみを作ってしまったのです。

Photo

ロバの荷車に乗っているメキシコの景色。いったい誰に買ってもらおうと作られ、どんな人が買ったのでしょう・・・けど、その心配には及びません。何故かというと 底には商店の名前が入って ノベルティとして配られた跡があるからです。それでも 何故これをノベルティに選んだのかは わかりませんが・・・。バラの湯飲みも コーヒーカップも ちょっとモダンすぎます。まるで ミッドセンチュリーの影響を受けた家や家具に囲まれた暮らしでなければ 似合いそうも無いモダンさです。こういうものも いったい誰が作り、買ったのか・・・。私には 謎です。

しかし、日本茶を飲む習慣の無いうちでも この不思議な可愛さを持つ 急須と湯のみなら暮らしにも似合いそうで とてもいいと思えるし、50年代のモダンジャズを聴くときには こんなカップがいいなと思えるのです。暮らしの場面場面を楽しくしてくれる昔のちょっと変わったもの・・・そういうものを 選びたいのです。 

| | コメント (0)

っぽくないな。

皆さんが思う雑貨屋のイメージってどんなんですか?

可愛いものが所狭しと並んでいる。生活感のない空間に ぽつんと高級なものが置かれている。外国の珍しいものが 一つ一つ大切に 余裕のあるディスプレーがされている。色んなものがあり ごちゃごちゃしているが宝探しをする感覚で 楽しめる。どこのお店や 見つけることの出来そうもないものを扱っている。面白くて 使えそうなものが手頃で あれこれ買ってしまいそうになる・・・とぱっと思い浮かぶだけで 雑貨屋とは 様々な要素があり、いろんな人のニーズに合わせるため、もしくは ニーズを引き出し、あるいは創造し 提案するため ありとあらゆる形態で 運営されています。同じお店は 支店をのぞけば無いくらい 個性を大切にする形態です。

だから 楽しいし、触発されたりします。

私も いい年になり、良いものとそうでないものの区別が出来る経験をつんで生きてきた。と思い込んでいます。きっと皆さんも そのはずです。でも、この年になっても 今までに見たことのないもの 知らなかったものと出会うと ぐぐっと好奇心がわいてきます。そんな好奇心を 引き出して感じさせてくれるのが 私にとっては雑貨屋だったりします。品物がずらっと並び、欲しいものが買えるってのは 自分にとっては違う存在なのです。

そんなことを言って、いざ自分の店はどうなの?と今の現状を見てみました。

Photo

温かい料理が恋しい季節になりました。シチューに パンとワイン・・・そんな食卓をイメージしてみたのです。

Photo_2

カラフルな引き出しの子供用チェスト。その上には ビニールのバスケット。幼い頃の 思い出や憧れを詰め込んで・・・。押入れに押し込むのはもったいない。そんな気持ちを込めて。

Photo_3

この先、外は雪の世界。春の雪解けまで 植物ともお別れですか?グリーンと親しむスペースがこの冬を 短く感じさせてくれるかもしれませんね。

Photo_4

小さいうちは なるべく一緒にいよう。隣同士なら 思い出がもっと増えるね。きっとね。

Photo_5

Photo_6

今夜はシチューとパン。下ごしらえは 音楽でも聴きながらのんびりやろう。「か・え・り・に・ワ・イ・ン・か・っ・て・き・て」送信と。

そんな風に感じるのは自分だけだろうな・・・。およそ 雑貨屋っぽくないな。そう思ってしまいました。

追伸 そうそう明日は 月に一度の定休日です。久々に紅葉を見に行こうと思います。


| | コメント (0)

季節を楽しもう。

もう少しゆっくり寒くならないものかと 毎年思います。急にやってくる北海道の秋は 本当に急ぎ足です。そろそろ 気持ちも切り替えて 冬を迎える覚悟をしなければなりません。でも、その前に、実りの秋に、味覚の秋に じっくりと浸りたいと思います。

揃えた雑貨も 食料保存用のガラスジャーや ビバレッジサーバーなど・・・秋を意識したものを選んでみました。籐の籠に収穫したものを持ち帰り、木のカッティングボードで下ごしらえし、冬に備えて ビンに詰める・・・そんなイメージで 商品を発注してみました。

ひんやりしてくるフローリングの床もラグがあれば大丈夫。色合いの綺麗な ホーローのコーヒーポットや木のティースプーンは 温もりある時間を感じさせてくれるでしょう。

寒いのは苦手だけど 季節を楽しむ気持ちを前向きにしよう。そう考えることにしてみました。
Photo

| | コメント (0)

わかる時がきっと来る。

暮らしあるところに 必ずキッチンはあります。食べることは 生きる基本ですから、どんなキッチンであれ 暮らしを支えているのはキッチンといえます。

中には 料理が苦手で、外食や弁当で済ますという方も少なくは無いでしょう。単身ならそれもありでしょうが 所帯を持つとそういうわけにはいきません。

人間色々ですから キッチンに対する考え方も様々あるでしょう。綺麗に整頓されて 最新のキッチングッズを使う方もいれば、作るだけでも大変なのに・・・と無頓着な方もいるかもしれません。

でも、暮らし方は 意識せずとも繋がっていくものです。一緒に暮らす家族にそれは繋がっていくと思うのです。近頃では 男性がキッチンに立つことも多くなっているかもしれませんが 基本、やはり女性の城といっていいと思います。毎日の食を支えてくれるのは やはりその家の奥さんが基本だからです。だから 少しでも料理が楽しく出来るような環境にして、自分色に染めていくのです。そう考えると 男には触れることの出来ない聖域だと思えるのです。

うちの娘も成長し、時々はキッチンに立つこともあるようですが 興味が無く、苦手分野のようです。それでも 必ず 自分のキッチンを持つ時がやってきます。自分で やらなきゃならない時がきて、毎日キッチンに立つ時が来て・・・その時初めて、母親の気持ちがきっとわかるのではないかと思います。

使い込んだフライパンを大切にしていることも、壊れかけたレードルを新しいものに買い換えない理由も、食器ばかり 何故こんなに飾ってるのかも・・・いつかわかる時がきっと来ると思うのです。

それはもしかしたら、母親が老いたときかもしれません。使い続けてきた古い食器棚も、テーブルも、作業台も、壁を飾り続けてきた収納棚も・・・毎日の暮らしを支えてくれた景色なのです。キッチンは そこに立つ人の想いで 形作られます。それがわかるのも きっとその家族だけなのです。

そんなことを思いながら この小さな壁掛けのキャビネットを作りました。使う人にとって 大切なものをいつまでも眺めながら暮らしてくれますように。そして、その思いが 家族にいつか伝わりますように・・・。
Photo

| | コメント (0)

かけがえのない時代。

私自身まだ若かりし頃の とても懐かしいものと出会ってしまいました。

製造されたのが1983年。今から33年前です。振り返ってみると その頃に 影響を与えてくれたものは 未だに私の心を捉えて離しません。多感な頃でもあり、仕事に燃えていた頃でもあり、若さに満ち溢れていた時でありました。

すでに 古い物と言ってしまいそうですが 私が若い頃のものが古いものなんて・・・改めて 年をとったことを認識させられます。同じ1983年のPOPYEYをめくると なるほどその時代の最先端の車や電化製品・・・話題の映画や音楽やファッションなどが紙面を飾り、ワクワクしながら読みふけっていたことを思い出しました。

いまだに大好きな大滝詠一の「LONG VACATION」が発売されたのは その2年前。南の島のリゾートに憧れる気持ちは まだまだ覚めやらず・・・切ない 男心の失恋の歌にも共感し続け、レコードに針を下ろす日々。あぁ・・・かけがえのないものを与えてくれた時代。ありがとう。

その1983年製のものとは・・・ヤシの木の模型が付いた電気スタンドです。懐かしいデザインと美しいブルーのスタンド。それに 芝生に生えている大小のヤシの木2本。なんて リゾート感たっぷりなスタンドなんだろう。今年の夏は もう行ってしまったけれど、あの頃の眩しかった夏がしっかりとよみがえって来るのです。

Photo

| | コメント (2)

ほっこり。

取り留めて気にしているわけでもないのですが 最近、あめ玉のことを「あめちゃん」と言う人が多い気がするのです。それも 幅広い年代層の人が使っているのです。家族内の流行語ではなく いろんな人が使っているのをいろんな場面で耳にするのです。

甘いものが食べたい時、口さびしい時、仕事中でも 勉強中でも、お口にぽんと頬張れる手頃で美味しいあめ玉は とても身近な存在。確かに 親しみを込めて「あめちゃん」と呼ぶに ふさわしい存在。素敵なネーミングだと思います。でも、誰が言い始めたのか どこでどうやって広まったのか・・・それは 全くの謎であります。ちょっと 不思議に思うのです。

見た目にも可愛いあめ玉ですから こんなガラスポットに入れておけば 味も見た目も なんだかほっこりしそうです。家族みんなで 楽しめますね。

Photo

で、こんなほっこりアイテムも入荷しました。おもちゃのベビーカーです。籐の籠もしっかりしていて おもちゃっぽくありません。お気に入りのお人形やぬいぐるみの指定席に・・・見ているだけで和みます。

Photo_2

| | コメント (0)

組み合わせ。

昔 流行した組み立て式家具・・・モダンな印象が 一昔前の時代を感じさせてくれます。おそらく どんなお宅にもあったのではないでしょうか。たいていは 電話を置く台として使っていた方が多いと思います。

どんな風に使おうとほんとは自由なのですが 電話台としての認識が強いと それ以外の使い道は 案外少ないと感じるものなのかもしれません。

そこで あえて、食器を並べることにしました。どんな食器でも合うわけではないので 柄がモダンなもの、モダンな印象のものが雰囲気です。食器をこんな風には飾らないでしょう・・・といわれるかもしれないけれど それこそ 電話台は 電話を置く以外には使いませんと言っている様なもの。固定電話は無くなったから 使い道なし。とレッテルを貼ってしまうのと同じこと。せっかくのいい雰囲気の家具も捨て去ってしまうことを選びがちです。

発想を変えて、生かしてあげることが出来れば・・・きっといい空間を持つことが出来ます。いい空間とは、ここで何が出来て、何を思えるか・・・ということです。

あなたの暮らしの中でも 使えないな・・・とさじを投げてしまう前に、どうぞ 組み合わせを楽しんでいただければと思います。

追伸
この雰囲気にも合いそうなモダンなレースやドイリーが たくさん入荷しました。お時間があれば是非。

Photo

| | コメント (0)

« 2016年9月 | トップページ | 2016年11月 »