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2017年5月

乙女心をずっと・・・。

私は 乙女心という言葉が好きです。女性だけに与えられた素敵な言葉だからです。

幼いころに純粋に感じた 綺麗とか可愛いとか憧れとか・・・そういう気持ちは 永遠であって欲しいと願うけれど 大きくなるにつれ、周りの環境や 与えられる情報で そういう純粋さは いつか自然と消えていくものなのかもしれないと、思うようになったわけです。

かつて、雑誌「ひまわり」を作られた中原淳一さんは 紙面を通して、訴え続けられました。乙女の時代に感じられることを大切にして欲しいと・・・。様々な暮らしの場面を事細かに丁寧に伝えようとされたのです。私が生まれる前の ものが無く 不自由と感じられる時代に・・・。

「宝箱を持ちましょう。」みたいな記事には、出かけた先で 何か一つ思い出として持ち帰りましょう。その景色や 感じたことをいつでも思い出せるように・・・。そして、お菓子の空き箱などに好きな千代紙などを貼り付けて 持ち帰った思い出をその箱にしまっておくのです。いつか 見返した時、それは あなたに大切なことを思い出させてくれるのですから・・・。ということを 乙女たちに訴え続けたのです。

それからずいぶんと時がたち、その素敵な教えが深まるかと思いきや むしろ逆行しているように感じるのは やはり時代のせいなのでしょうか。そういうことを 訴え続ける場所や媒体が無いからなのでしょうか。そんなことを思う時間さえも取れないからなのでしょうか。

だとすると、いつか乙女心という素敵な言葉は 消えてなくなるのかもしれません。

私より上の世代の方には 多くいらっしゃいます。乙女という時代は とうに超えていらっしゃっても、乙女心を大切にしていらっしゃる方々です。

腕組をして眉間にしわを寄せて、店内を歩かれる方は きっと目的が違うのでしょう。連れていらっしゃるお子さんの表情とは 明らかに違います。自分は どうあれ、大切にできるべきことは伝えて欲しいと願います。

幼いころ、多感な時期・・・そのとき感じた乙女心をずっと大切にして欲しいと思うのです。

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憧れは今でも。

日本人にとっては ファイヤーキングよりも馴染み深いパイレックス。耐熱食器メーカーとして 長い間 日本の食卓を華やかに彩ってくれました。

輸入品だけではなく 日本で製造していたことが その大きな理由の一つです。結婚祝いなど贈答用としても重宝され、どのご家庭にも一つや二つ 必ずあったはずです。日本のものは 独自に花柄などのプリントが施され たくさんのシリーズが生まれました。懐かしく感じられる方も少なくないと思います。アイテムも豊富で 調理が楽しくなるような工夫と 使い勝手のよさが喜ばれたのではないでしょうか。

そもそも パイレックスが誕生したのは1915年のアメリカでのこと。オーブンと冷蔵庫を行ったり来たり出来る丈夫な食器として その後一般家庭にも普及し始めたのです。当時のアメリカの暮らしについてはわかりませんが パイレックス誕生の歴史を紐解くと 近代的な暮らしの背景があったことが想像できます。オーブンで料理し、冷蔵庫で保存できる暮らし・・・当時の日本は どうだったのでしょう。

パイレックスがアメリカから輸入され始めたのは 1960年代のこと。その当時でさえ オーブンだの冷蔵庫だのは 庶民にとっては夢のまた夢。当然、耐熱食器は 高嶺の花。使う理由も無かったはずで、一握りの お金持ちにも普及していたかどうか・・・冷蔵庫やオーブンレンジの普及なくして 耐熱食器の普及はありえませんから。日本でパイレックスが製造され始めたのが ようやく1970年代に入ってのこと。その頃には ようやく日本も 電化製品が一般家庭にも行き渡り、本格的に耐熱食器が普及し始めることとなるのです。

電化製品が憧れの的だったとすれば 同時に耐熱食器も憧れの的だったと推測できます。洋風な暮らしへの憧れをみんなが夢見ていた頃のお話です。

1960年代から70年代にかけて 輸入されたパイレックスと極稀に出会う機会があります。日本の一般家庭でも使われていたということです。いくつかのシリーズが輸入されていたようですが ずいぶん前にご紹介した 蓋にデイジーのプリントが施されたシリーズとグリーンのグラデーションが美しいヴェルデという ヤドリギのプリントが施されたシリーズ。オールドタウンブルーやバタフライゴールドは有名ですし、あとバタープリントも確認しています。そのほかにもあったのかもしれませんね・・・そして 今回ご紹介するシトラスという 明るい黄色からオレンジへのグラデーションで販売されたボウルは 実は2回目の出会いです。憧れの暮らしをしていた方が確かにいたという証拠です。

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本来、ミキシングボウルは SサイズからLLサイズの4種類ありました。薄い黄色からオレンジへのグラデーションです。セット売りではなくバラで販売されたようなので それこそ全部揃うのは難しいと思います。MとLが揃うことも 奇跡と言えそうです。右に写っているのは ヴェルデのシンデレラキャセロール。グリーンのグラデーションのうちの薄いほう ライム色です。赤のリフは プライマリーカラーというシリーズで この中では一番古いかも。手前は 10ozキャセロール発色が美しい。柄物にも興味を惹かれますが 無地であってもこんな色合いなら なにやら元気がもらえそうだし、何より食器棚が可愛いくなります。

これらの食器が売られていた頃には その暮らし方に対する憧れがあったのでしょう。今は 当たり前に電化製品も揃っているけれど こういう食器を普通に使う暮らしに憧れるのです。

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佇む姿。

家にいて 普段どんな姿で過ごしているか・・・そんなこと考えることありません。一人でいれば 誰に気兼ねすることも無く あられもない姿でいることのほうが もしかすると多いかもしれませんし、誰かいても 気を使わないでいられるのが家族という存在ですから 家はくつろぎの場なのですけれど、素敵に暮らすことを 思うなら ちょっとだけ たとえ一人で過ごしている時でも 自分を俯瞰で見てみる瞬間があっても良いと思うのです。

振る舞いは 普段の生活の積み重ねからにじみ出るものですからね。

かといって、がちがちでは息が詰まります。背筋を伸ばすこと。そんなことを意識しているだけで ずいぶん違うような気がするのです。

お気に入りの椅子と出会いました。ビニールレザー張りの懐かしい感じのする椅子ですが この華奢なデザインが好きなのです。背もたれの 細くすっと伸びたシンプルなデザイン。きっと ちょこんと座った後姿がいい。自分では 見ることの出来ない景色だけど、すっと背筋を伸ばし佇む姿は 素敵な暮らしの大切な場面となると思うのです。

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引き立て役。

先日も タイルのストーブ台を利用したテーブルをご紹介しましたが 今や ストーブ台は その本来の役割だけでなく 違う使い方を模索しながら いい雰囲気をかもし出してくれるものとして 季節問わず好まれるものとなっています。

タイル職人さんたちが残してくれたいい仕事は 懐かしくもあり、また いろんなものを引き立ててくれるステージとしても重宝されています。およそ 同じものを見かけることなく、職人さんのセンスと美意識が発揮された場所だった気がします。

たいていは 木枠だったり、アルミの枠で囲われた台に タイルが敷き詰められていて 屋内での使用に限られ(ストーブによる火事を防ぐ役割なので当然です。)外で使うとすれば 劣化することを理解したうえでということになります。木枠は ぼろぼろになりますし、タイルのはがれ(凍害により)は覚悟の上ということです。

それでも、庭の雰囲気を引き立てて、お花や鉢を引き立ててくれるので 外で使いたくなるものでもあります。工夫と覚悟があれば 素敵な使い方もきっと出来ることでしょう。

今日ご紹介するのは そのストーブ台ですが 今まで出会ったものと基本的なつくりが違うので 是非、お庭の引き立て役として使っていただきたいと思います。何が違いかというと ベース自体がすべてコンクリートで タイルが貼り付けてあります。だから とても重量があり一人で持ち上げるのは 大変です。木などの劣化する材料が使われていないので 外での使用も問題ないと思います。ただし、凍害は避けられず タイルのはがれはあることでしょう。でも 大切にするのならコンクリートボンドでつけてあげれば 問題は解消できます。勿論、室内なら ずっと変わらずお使いいただけます。

形が円形というのも珍しいタイプ。お庭の中心のアクセントに・・・引き立て役でありながら きっと存在感を発揮して・・・いい雰囲気に お庭を導いてくれそうです。

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ほっとけない存在。

古い家具との出会いは やはり偶然ではないような気がしています。うちで扱う家具のほとんどは もともとのイメージの跡形も無く リメイクされてお客様のお手元へ 届けられていきます。その姿にならなければ いや、うちと出会わなければ すでに存在していなかったかもしれません。その姿を変えることで 再び息を吹き返し、リビングの素敵な風景作りのお役に立っているような気がしているのです。

古いゆえ壊れかかり 今の住宅環境には不要とされていたものも、綺麗にしてあげることで 普通の家具屋さんには無い、雰囲気を醸し出してくれて・・・気に入ってくださった方のリビングに 温もりある印象を与えてくれていると信じています。家具とは そういう存在だと思いたいのです。

昔の人も そんな風に考えた方がたくさんいたのかも・・・と思わせてくれた家具と出会いました。シンプルな和箪笥です。リメイクしようと 取っ手を外していると なにやら違和感が・・・アルミのちょっとモダンな取っ手を外すと 違うサイズの取っ手用の穴が開いていたのです。おそらく、和箪笥に多く使われた 和風の取っ手が付いていた形跡があったのです。元の持ち主も 和風が嫌で 取っ手を変ええることで 「モダンにならないかしら・・・」とイメージチェンジを図ったのかもしれません。確かに 良いタンスで ゆがみも無く 引き出しの開け閉めもスムーズ。見た目も モダンな印象がありましたが もともとの色合いが やはり和風。和室の目立つところに置かれるならまだしも、結局は 押入れの中に目立たぬように・・・という使われ方に。良い家具なんですけどね。

そんな隠してしまわれた存在を 私は リビングの一番目立つところに置いてもらえる様にしたいと考えました。リビングでなくても 寝室でも 子供部屋でもいいけど ちゃんと大切にしてもらえる場所に置けるようにしたかったのです。引き出しは 収能力ありますからね。すっかり イメージチェンジした姿はこちらです。

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可愛い脚をつけ、引き出しを塗り分けたら すっかり洋風に。和箪笥の面影はまったくありません。二度にわたるイメージチェンジをした結果、このタンスが成りたかった姿にしてあげられたかどうかわかりませんが 少なくとも私には ほっとけない存在になったことは 間違いないようです。

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ストーリー。

雑貨屋で扱うものは 近所のスーパーやホームセンターなどで扱うものとは 大きな違いがあると思います。暮らしをちょっと素敵にしてみたい。そう 考える人は 好みの雑貨を求めて探し歩くのです。手っ取り早く 必要なものを手に入るなら 大型ショッピングセンターでことたります。

雑貨屋には ちょっと素敵なものを求めてこられる方が多く、一方は 使えればOKと雑貨に期待されない方が多い気がします。売っている物を見れば一目瞭然。そういうものの中から選ぶことに抵抗の無い方が 大多数を占めているように感じます。

本来、人の好みはそれぞれですから 色んなタイプの雑貨屋がたくさんあるべきです。ニーズが無ければ 減る一方なので、その意味では 昔のほうが いろんな雑貨屋があって 個性を求める人が多かったような感じがします。

それ以前の 商店街でしか雑貨を買えなかった時代には むしろ 「暮らしに彩を」と求める人が 今よりもずっとたくさん居たように思います。そのニーズに応えようとした生活雑貨メーカーがたくさんたくさん存在していましたから。暮らしの意識は 時代とともに変わるものですが 変わらずに居て欲しいのは 暮らしをちょっと素敵に創造したいと考える意識だったりします。そのために いろんな雑貨屋が増えて欲しいと思うのです。

それでも雑貨好きの方は 少なからず居てくださいます。素敵なものを求めて 来てくださいます。素敵な雑貨は 飾りたくなるものです。それこそが 暮らしの空間に彩を添えることになるからです。ただ 並べて眺めるだけでもいいのですけど、せっかくなら そこに物語を連想させてみてはいかがでしょう。自分の好きなもので 自分だけの物語をイメージして 飾ってみる。きっと 雑貨はそういう風に付き合ってあげることで 無くてはならない存在になると思うのです。

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証。

私は 古いおもちゃが大好きです。だから 時々、専門店を覗き ぐっと来るものは無いものかと目を皿のようにして 探します。でも、高くて買えたもんじゃありません。昔は 気軽に買えたんですけどね。いい時代がありました。

ぐっと来るもの。それは おもちゃ好きの間でも 色々あるようで、どうせ買うなら状態のいいものをというのはありますが 私の場合、いいだけ遊ばれて こたこたになっているものに心惹かれます。だって それだけ子供に愛され たくさん遊ばれたという証ですから。そういうものが 良くぞ今まで残っていてくれたものだと ときめいてきます。

遊んでいた子供も成長し その存在を忘れてしまったとしても 残しておいてくれるだけの存在だったということでもありますから。

暮らしの道具にも そういう感情を思い起こさせてくれるものがたくさんあります。私は そういうものをこよなく好きで居たいと思います。こんな ぼろく こてこてのものも、いい雰囲気を出してくれます。ミシンの手元を照らしてくれる 小さなライトです。アルミのかさが べこべこにへこんで 塗装もはげて・・・でも、きれいにして その雰囲気に合わせて ジャンクな板に取り付けてあげることで ぼろいおもちゃも ぐっと引き立ててくれます。

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感情は人それぞれ。どういうものに惹かれるかも人それぞれ。ぐっとくると感じられるものには きっと大切にしたいと思う証があるものだと思うのです。

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野菜もりもり。

近所の野菜直売所も週末にはオープンし、地物の野菜がこれからは 手頃になってきますね。冬の間は 野菜が高くてなかなか苦労しましたから大助かりです。

家庭菜園も 夏の収穫が楽しみですし、野菜がもりもり食べられるのは 本当に楽しみです。ただ、少しでも美味しく楽しむには 食器の役割はとても重要です。見た目も、味付けも 美味しくいただくための大切な要素です。

野菜の色は とても鮮やか。その鮮やかさを引き立ててくれるのは こんなきらびやかな色かもしれません。

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ファイヤーキングのピーチラスターというシリーズです。オレンジというビビットな色合いで キラキラと輝くさまも美しい食器です。ベジタブルボウルは ファイヤーキングの刻印。デザートボウルは アンカーホッキングの刻印。どちらも シェルという貝殻をモチーフにデザインされたものです。製造期間が長かったせいもあり 刻印に違いがあるのです。ベジタブルボウルは一つしかありませんが デザートボウルは複数ご用意できましたので ご家族分をそろえることも出来そうです。専門店では 結構しますが うちは お揃いで使っていただきたいので ぐっと抑えたプライスでご用意しています。シリーズは 違いますが 同じピーチラスターのローレルのシュガーポットに ドレッシングを手作りして たっぷりかけていただきます。綺麗なグリーンが映えて・・・野菜の美味しさを引き立ててくれそうです。

フルーツボウルとしてもいいですね。自然の綺麗な色合いをひきたてて、ご馳走に変えてくれそうな素敵な食器です。野菜も果物もこれからがいい季節。お肉もいいけど 野菜ももりもりいただきます。

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出会いの週末。

ゴールデンウィーク明けから ここ数日で、いいものをたくさん迎え入れることが出来ました。

新しいものとの出会いは やはりとても刺激的。気分もわくわくしてきます。今まで何度も 出会い 気に入られて送り出してきたもの。今まで 見たことも無いようなもの。懐かしさがこみ上げてきて 迎え入れずには居られなかったもの。それぞれが 日の光を浴びて 再び光輝き始めているようです。

雑貨は 暮らしの道具です。暮らす人を生き生きと輝かせるために 必要なものです。個性ある特別なものは きっと暮らしを豊かにしてくれるはず・・・。そういうものとの出会いは 人にとって かけがえの無い時間を運んできてくれます。自分の中にある “想い”は そういう時にこそ 発見できるものです。だから かけがえの無い時間となるのではないかと思うのです。

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急いで写真を撮ったので 写りもいまひとつですし、綺麗にする時間もかかり 徐々に店頭に出している最中ですが 週末には すべてをご覧いただけそうです。

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どんな素敵な出会いが待っているのか・・・どんなものに心惹かれるのか・・・出会いの週末がやってきます。あなただけの 素敵な時間をお過ごしいただければと思います。

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思い出の余韻。

祭りのあとは 寂しくなるものです。それが楽しければ 楽しいほど・・・ゴールデンウィークも終わりに近づいています。今年は 連休も長かったし 比較的天候にも恵まれたので、楽しい思い出もたくさん出来たのではないでしょうか。

ちょうどこの時刻、連休も終わりだな・・・という気持ちと 明日からまた仕事だな・・・という感情が入り混じり ちょっと寂しさも込み上げて来ます。

休んだのだから 頑張らないとね。そう思い直して この時間、思い出の余韻に浸ってみますか。

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今月は 10日(水)にお休みを頂きます。かみさんと出かけてきます。

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かみさんからのオーダー。

買取のご依頼があり 古いタイル張りのストーブ台をお譲り頂きました。

今まで見た中で 一番大きく、場所もとるし いったいどうしたらいいか・・・と途方にくれておりました。そうすると・・・かみさんが一言。「テーブルだったらすっごくいい!!」って。

いつも簡単に言ってくれちゃうんだけど、確かに ソファ前に置くセンターテーブルにしたら それは良さそうで・・・さて、どうするか・・・頭を悩ませました。

せっかくのセンターテーブルですから 雑誌などを置ける棚もつけたいし・・・とても重いのでしっかり作らなきゃならないし・・・いつものことですが 出来上がりを想像しながら 作業を進めて・・・出来上がったのがこちら。

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横幅1,050ミリ 奥行き750ミリの広いテーブルに仕上がりました。お譲り頂いた方のお話によりますと デットストックだったとのことで 目地の汚れも無く真っ白です。ただ、所々 タイルが抜け落ちていましたので 違うタイルを貼り、目地埋めもしておきました。これで すっかり新品のテーブルとして生まれ変わりました。花柄のタイルも可愛く、想像以上の出来栄えとなりました。

ソファのくつろぎの場に 懐かしく、華やかな景色が広がり 使う食器の可愛さも きっと際立つことでしょう。

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