食器

景色を作る。

ついに雪の季節がやってきました。この時期の寒さが 実は一番身にしみます。雪が積もり 気温がぐっと低くなってからのほうが 暖かく感じるのは何故なんでしょう・・・不思議です。体調にとっては 油断禁物の時期・・・暖かくしてお過ごしください。

家で過ごすことが多くなるこれからの季節。暖かく、快適なのは勿論ですが お部屋の景色を気にされたことはあるでしょうか?

毎日を支える食事を作るキッチンの景色。くつろぎの場 リビングで、いつも座る位置から見える目の前の景色。ほっと一息つく時、目の前に広がる景色・・・。家の中に広がる景色は 自分と家族が暮らしの中で作り上げるものです。散らかったままの景色も、置きっぱなしにしたままの景色も その家の景色です。自分で作り上げた景色ですから 誰にも文句は言えません。けど、キッチンが 使いやすいよう工夫されていたり、よっこらしょと座ったときに 目の前に広がるちょっと素敵な景色を作れるのが 自分しかいいないとすれば そこに目を向けることは とてもいいことだと思います。片付いているというだけでは 何かもの足りないと感じることが 大事だと思うのです。

お店には たくさん古いものがあるので そういうものを眺めているとすごくそう思います。ぼろいところに味があり、雰囲気がある。思わぬ可愛さに 自然と笑みがこぼれる。普段の暮らしに 何が大切なのか・・・想いを馳せることができるのです。 

家事の合間の 息抜きのひと時。美味しいお茶を入れて 腰を下ろします。どっかり座るのではなく ちょこんとこんなスツールに・・・秋木のスタッキングスツールは座り心地もよく、デザインも素敵です。コーヒーテーブルの上には お気に入りのカップと ちょっとした飾り棚を・・・写真立て付きのレコードスタンドです。アイアンのクールな印象と浮き出た錆・・・そんなイメージに合う写真を飾ります。一息の時間も 楽しみたい時、こういう景色は大切です。

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毎日、楽しみに見るテレビや 気持ちのいい音楽を楽しむためのオーディオ機器・・・見たり、聞けたりすれば いい訳で・・・どんな場所に置くかは たいした問題じゃない。そう思いがちですが 本当にそうでしょうか・・・。見えているのはテレビだけで 聞こえているのは音楽だけでしょうか。そういう機器を どんな場所に置くかは 結構大事な気がします。どんな放送を見て、どんな音楽を聴くかに 多少の影響を及ぼす気が 私にはします。

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扉には 周辺機器やCDなどを収納し、ガラスの中には 勿論、お好きなものをたくさん飾って・・・。こんな木製のキャビネットの雰囲気が見る放送を、聴く音楽を特別ものにしてくれることでしょう。テレビや音楽を楽しむ時間を 心豊かにしてくれる景色がうまれる気するのです。

せっかく買い揃えた素敵なものをしまいこむのはもったいないものです。いつもの席の目の前に 綺麗に飾りながら、日々の暮らしに生かしてこそ価値があると思います。可愛いグラスや食器を並べたり・・・私なら 古いおもちゃを広々並べて・・・きっと いい景色になることでしょう。

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窓際には カラーガラスのものが似合います。光を通して 綺麗です。ステンドグラスもいいけれど 私にはこれで充分。グリーンのガラスのお皿です。南国の魚のデザインだからいいのです。どんな料理が似合うんだろう・・・白身魚のムニエル?とか フライのタルタル添え?とか・・・。なんか ちょっと特別な気がします。そんな景色が 窓辺に広がるのです。

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お部屋に景色を作ってみる。そんな風に ゆっくり楽しみながら店内を散策してみてください。きっと いい景色作りのヒントが見つかる ひと時になることでしょう。13周年イベントまだまだ開催中です。とってもお得なこの期間に 是非。

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朝を想う。

朝晩の気温が低くなってきました。寒いです。もうじき 雪が降るのですね。わかっていても 一日も長く降らない日が続いて欲しいものです。

この時期の朝は 布団から出るのがきついですね。でも、一日の始まりは待ってはくれず お弁当や朝食の準備・・・身支度も整えなければならないし・・・大忙しです。毎日のことなので お決まりのパターンになりがちですが 一日の始まりには 「今日も一日頑張って!」とか 「車に気をつけて!ちゃんと帰ってきてね。」と無意識に 思って過ごすことでしょう。朝の寒さが こたえるけれど、そう思わずには送り出せないものです。

だから朝食は大事。その日を頑張って乗り切るため 腹が減っては戦は出来ぬと気合をいれる大切な時間ともいえます。頑張って生きるって 大変なことなんですね。

そんな時間を大切にするには 美味しく食べる器も大切です。ヴィンテージ風のカフェオレボウルを見つけました。昔は 色んなメーカーで作っていましたが 今は案外 見つけるのが難しくなっています。カフェオレをたっぷりいただけますし、ちょっとしたどんぶり料理にも使えるので とても重宝すると思うのですけれど・・・和風のどんぶりでは 見えてこない景色がテーブルに広がるのです。温かいものが恋しくなりますが 気分からもほっこり温かみを感じることが出来そうです。

明日(6日水曜日)はお休みをいただきます。風邪など引かぬよう温かくしてお過ごしください。

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目に映るもの。

お店を移転して 早3ヶ月が過ぎました。場所が変われば お店に来るお客様にも変化があります。

ものめずらしそうに眺める方・・・「うちにもあった!」と連呼される方・・・そして、初めてにもかかわらず 楽しんでくださる方・・・お店は 色んな方々との出会いの中で 成長もし、衰退もし、変化していきます。うちの変わらぬテーマは “POP&JUNK STYLE"ですから これからもそのテーマを追求していきますが なにぶん、自分で言うのもなんですが 普通の人には なかなかご理解いただけないコンセプトだけに・・・その良さを伝えるには どうすべきか・・・自問自答する日々が 変わらず続いています。

でも、それは本当に仕方の無いことです。その人その人それぞれに 自分の暮らしがあり、生き方や考え方も様々です。そもそも 今の時代に 雑貨に興味のある方も少なくなっていて、雑貨店は 増えるどころか 減る一方です。大型ショッピングセンターや均一ショップでこと済んでしまえば 暮らしは成り立つのです。あえて 自分の暮らし方に 疑問を持つ必要も無いのです。

でも、私は 色んな雑貨店があってしかるべきだと本気で思います。どんな風に暮らしますか?という問いかけを 色んなお店が提案するべきだと思うのです。つまり、どんな風に生きていきますか?という問いかけが大事なのです。感銘した本や映画や音楽と 仕事で培った人間性と 一生懸命追い求めた好きなことに 気付くことと同じなのです。考え方は 一人ひとり違って当たり前。でも、せっかくなら こんな暮らし(生き方)はいかがですか?という問いかけを 共感していただける方と 出会って行きたいのです。お店とは そういう方たちと出会う大切な場所ですから・・・。

今、お店は こんな雰囲気です。このブログをごらん頂いている方には どう写るのでしょう。見ていても ピンと来なければ見ているだけになってしまうでしょう。目に映るものの中に 興味が湧いたとき どうやって素敵に使おうか・・・考えるところから始めてみてはいかがでしょう。でも、本当は 実際にお店で感じていただけることが一番です。いったいどんなものが目に映ることでしょう。

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期待の対象は・・・。

ショッピングモールの食器売り場を覗いてみました。耐熱食器が綺麗にずらっと並んでいました。昔も今も 調理には欠かせない耐熱食器ですが 昔のデザインをたくさん知っている私には 少し寂しく感じられました。調理器具ですから 余計な装飾は時代にそぐわず、また リスクを回避する理由から 昔のような花柄をあしらったり、デザインを施すことをやめてしまったのでしょう。長い歴史を刻んできた 日本製パイレックスの製造も終了してしまいましたし、いまは その会社も独自の製品を展開し、また本家パイレックスは 日本でのライセンスによる製造をやめ 自国で生産したものを輸出しているようです。でも、私の目には さほど変わらぬもののように見えてしまいます。どちらも 透明で変わり映えしないからです。

1970年代初頭、日本のガラスメーカーがパイレックスとライセンス契約を結んだことで 日本オリジナルのパイレックスの歴史が始まりました。最初は 輸入した無地のものにプリントを施すところから始まり、のちに 日本製パイレックスに独自のデザインを施し さまざまなラインナップを作り出してきたのです。

和食中心の食卓から 西洋料理へ・・・オーブンやレンジの普及とともに 耐熱ガラス食器は食卓に欠かせないものとなりました。結婚事情も変わり 核家族化が進んだのもこの頃。働く夫のために 手料理を・・・と主婦たちは 新しい家電を手に、洋食に取り組み始めたのです。だから 耐熱食器は結婚祝いの贈り物にとても重用されました。時代の先を行く 贈り物だったのです。レンジやオーブンも廉価版が登場し 広く普及し、それとともに耐熱食器も 広まったのです。

今や、レンジもオーブンもあって当たり前の家電となってしまいました。だから 耐熱食器もただの道具的な感じです。家族を想い 調理する人の気持ちは いつの時代も同じだけれど、考えてみると 何やら昔のほうが 面白かっただろうな・・・と思わずにはいられません。

かつて、みんなを楽しませたい!と もの作りしていた企業と 今の企業・・・なにが変わってしまったのでしょうね。いや、変わったのは消費者の意識かもしれません。一言で言うと そういう時代なんですね。でも、私は 悲観していません。新しいものに期待せずとも 私には 昔のものに対する期待がありますから。

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写真は 日本最初のオリジナルパイレックス。「サワー」というシリーズです。キャセロールやミキシングボウル・・・様々なラインナップで登場しました。普段使いにとても重宝しますよ。

10月9日(水)明日はお休みをいただきます。仕入れに出ますので、昔のパイレックスと出会えたらいいな・・・と思っています。

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可愛いだけではないのです。

昔の食器は デザインも豊富で可愛いものがたくさんあります。その時々の流行を反映し、色んなデザインが生み出されました。そんな中から 私たちは 自分の好みのものを選ぶことが出来る楽しみを たくさんの方に知って欲しいと思っています。

見た目の可愛さは 勿論ですが 昔の食器は 実は可愛いだけではないのです。

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懐かしいと感じる一番の代表は ホーローのお鍋。今でも現役で 使い続けているという方も多く、おばあちゃんの台所を思い出させる存在だからです。良いものは長く使えるという代表でもあります。黄色からオレンジのグラデーションドットが可愛いお鍋は ノリタケ製。あの陶器で有名なノリタケです。

手前のガラスのふたつきキャセロールは パイロセラムの超耐熱ガラス。直火に使えるガラスなので その使い方は 日本で言う土鍋と同じ、熱が冷めにくい特長を生かして、食卓での鍋料理や おでんにもぴったり。おでんセールで買ってきたおでんを食卓で温めながら・・・冬の食卓ですね。

お花のポットも ノリタケのプログレッションです。陶器でありながら 直火にも使える丈夫な陶器です。お湯が冷めにくいのだと思います。

こんな風に、見た目の可愛さだけでなく それぞれ特徴があるわけです。その特性を知り 暮らしで生かせれば きっといい物だってご理解いただけることでしょう。でも、やっぱりこの可愛さが選ぶ理由なんだと思います。

 

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一息の時間を。

毎日の忙しい合間の 一息の時間大切にしてますか?

美味しいお茶やコーヒーは勿論ですが そんな飲み物を飲む道具もとても大切だと思います。一息の時間は さぁ また頑張ろう!と意欲を呼び起こす時間。美味しいお茶もちょっと素敵な道具も どちらも大切なのです。

マグカップもいいのですが 時には こんなティーカップで紅茶を楽しむのもいいかもしれません。ファイヤーキングのアリスというシリーズのティーカップです。

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アリスは ファイヤーキングの初期のシリーズで 1945~1949年に製造されました。その後の がっしりとしたミルクガラスとは違い、生地が薄く 繊細です。花柄の模様があしらわれ すごく優雅な印象です。紅茶にたっぷりのミルクを注ぐと ジェイドカラーが光を優しく透かし、柔らかな時間へと誘ってくれるようです。忙しい合間の 一息の時間を きっと次に向かうためのいい時間に変えてくれることでしょう。

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夏の休日いただきます。

あの暑かった日々の後の 肌寒さ・・・夏、もう終わり?と思っていたら お盆を迎える時期になって ようやく夏らしさが戻ってきました。ビアガーデンや花火大会・・・夏の行事を全く体験していないので せめてせめてお盆のお墓参りくらいは 夏らしい日になってもらわないと、店舗の改装の記憶しか残らないところでした。

オープンしたてではありますが 8月14日(水)は お休みをいただきます。田舎へひとっ走りしてまいります。

実は 本日、アメリカからの荷物が届き、新鮮で 繊細で、とても素敵なレース類が入ってきました。ミルクガラスも キャセロールが2個入荷し、うっとりしているところです。休み明けには ご覧いただけますので お時間あれば 是非!

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みなさんも 残り少ない今年の夏を楽しんでくださいね。

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アクセサリー。

アクセサリーといえば 指輪やイヤリング、ネックレスにピアス・・・可愛らしく 自分を引き立ててくれる大事な存在だと思います。いいものを身につける人は ステイタスを表し、年代に合ったものをチョイスして あれこれ付け替えるってのもお洒落で素敵なことだと思います。自分に似合うものを探す時間も きっと楽しい時間なんでしょうね。女性の そういう好奇心はとても大切です。男には 時計を凝るくらいしかありませんから、アクセサリー選びは女性の特権といえそうです。

でも、アクセサリー選びは女性だけの特権といえない部分もあります。身につけるものだけが アクセサリーとはいえないからです。

アクセサリーが好みを表し、自己表現の一つと考えると 暮らしの場面は そのほとんどがアクセサリーといってもいいかもしれません。人が暮らす中で、自分の好みに合ったものを選ぶことも アクセサリー選びと同じくらい 楽しく、目を向けるべきことのように思うのです。

少し理屈っぽくなりますが つける人を輝かせるもの・・・それがアクセサリーです。あくまでも 付ける人が主役です。暮らしも同じで、暮らす人そのものが主役ですから、生き生きと居られるように作り上げていくことが 選ぶ楽しさ、そこで暮らす喜びになっていくのです。

メインテーブルじゃなく 外の景色が見渡せる窓際の席は その人をリラックスさせてくれます。そんな場面をはたから見ているお相手も いい景色だな・・・と感じることでしょう。テーブルや椅子は そこで過ごす人を輝かせる あくまでもアクセサリーなのです。

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せっせと机に向かって作業しています。手仕事だったり、読書だったり・・・。雰囲気のいい、机は勿論お部屋のアクセサリー。そして、机の上の照明や小道具は 机のアクセサリー。似合うものを選んで置きたいものです。

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お庭の主役は お花です。それを引き立ててくれるのも ガーデンアクセサリーです。お庭の景色を壊さないアクセサリー選びは お手入れのやる気も引き出してくれるものです。

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食べることは最も重要なこと。ただおなかを満たすだけでなく、テーブルの景色にも ちょっとだけ気を配ってあげることで 主役であるお料理が ぐっと引き立てられます。食器は あくまでもお料理のアクセサリー。いつもの料理が 特別に感じられそうです。

アクセサリー選びは とても楽しいもの。自分に似合う暮らしのアクセサリーと出会う 豊かな時間を楽しんで欲しいと思います。

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ひまわり。

私が子供の頃、明るく、ほがらかな女の子のことを まるで ひまわりのようだと例えられました。流行歌にもありましたし、洋服や身の周りの小物にも 多く用いられたモチーフだったので、ひまわりは 周りを明るくする存在の象徴みたいに感じられたものでした。

中原淳一氏が創刊した「それいゆ」はフランス語で ひまわりの意味。太陽の子。大地に強く根を張って みどりの葉をしげらせ、大きな花を真夏の太陽に向かって咲き続けるたくましい花・・・と巻末にも記され、ひまわりのような女の子になってほしいと願いを込めて作られた雑誌だったのです。

いつの間にか時は過ぎ、桜の歌は数多く作られていますが ひまわりの歌は 一向に見かけなくなりました。すっくと太陽に向かって大地に立つというイメージは もう古いということなのでしょう。今でも ほがらかで、元気な笑顔はじける女の子をみると 屈託が無く素敵だな・・・と思うのだけど、そういう子は少数派ということなのでしょうか。確かに、周りを元気に 明るくしてくれるような存在は 滅多にいません。でも、昔は そんな存在に憧れて自分磨きをする子がたくさんいたように思うのです。みんなにではなく、あなたのためにひまわりのようになりたい・・・と言う歌が脳裏に浮かんできます。

無理して明るくしようとか、元気でいようとか そういうのはやはり疲れてしまいます。でも、見るものや 聞くものに感動し、自然と浮かぶ笑顔や 目の輝きは 作ろうとして出来るものではありません。自然体で キラキラ出来る人は やはり魅力的で 人を惹きつけます。誰しもが そうなりたいと願っているような気がします。ひまわりという花を忘れずにいたいと思うのです。

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テーブルの花。

子供の頃、テレビドラマを見ていると 食事の場面で 花がテーブルに置かれていたのをよく目にしました。新婚夫婦のドラマでは 特によく見た光景でした。新婚生活の 甘い暮らしを表現した小道具だったのかもしれませんが 奥さんの手料理に花を添えて・・・という夫への気持ちの表れを 見ているほうも感じて、まねをする家庭も多かったのではないでしょうか。そういう時代・・・と言ってしまえば、過去の文化になってしまいますが 今だって、これからだって そういうことを大切にすることを忘れたくはないと思います。


でも、実践するには 難しい時代だと言わざるを得ません。仕事をし、家事をする中で 出来ることは限られますから。


そんな甘いドラマが放映されていた当時の食器を見ていて思うのは、選んでくれた人の暮らしに 華を添えたいというメーカーの想いが詰まっている気がしてなりません。仕事も子育ても 夢に向かって頑張るという気概に溢れた時代が 生み出したものに違いないと思うのです。


食事は明日への活力。でも、ただ食べさせるだけじゃなく 見た目にも華やかに。そんな風に食卓を演出してきた多くの家庭が 日本の経済を支え、豊かな暮らしへと日本を導いてくれたような気がするのです。時代も変わり、現状では そんな豊かさは感じられませんが 良かった時代の夢見る気持ちだけは 忘れずにいられる気がします。


テーブルに花は無いけれど、華やかな食器で 毎日を生きることが出来るのですから。


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